ブリストルからロンドン近郊へ引っ越しました。

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2011年3月11日の震災から、もう9ヶ月。

実はこの震災直後に、ツイッター上で見つけたブログがありました。

被災地で医療スタッフとして派遣された看護師さんのブログ 『JKTS』


でもね、この時はブログの記事を全部読めなかったんですよ。あまりにつらすぎて。
イギリスにいて、実際に被災さえしていないのに「辛いから読めない」ということに、自分のことながら納得出来なかったりしますが。しかし、ただただインターネット上に流れてくる無機質な情報のみを拾っているだけでも十分心理的影響が大きかったので、プライベートな視点で書かれた文章を読んでしまったら、正直日常生活に支障をきたすのでは…という心配から、この時は読まないことにしたのです。でも落ち着いたら、しっかり読んでみようと決めていました。

そして、少しずつ(というかイギリスではほぼ0)報道されなくなってきた今だからこそ、まだ読んでいない人にはぜひ読んでほしいと思い、上記にリンクを貼っておきます。英訳されたものもあります。

英訳バージョンはこちら↓
A Japamese Medical Aid Worker's Diary


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2011.12.23 / Top↑
3月11日。

まだ朝7時半だった。
金曜日の朝。
元同僚のフランス人、マギーからの携帯テキストで目が覚めた。


「おゆりの家族はどこに住んでるの?」


その一行だけのテキストだった。
でもそれだけですぐに、「日本で地震があったんだ」とわかった。

いつもならベッドから起き上がるのに30分以上もウダウダしているのに、すぐに飛び出して1階のテレビのある部屋に走った。テレビを点けて映された光景は、それが日本だなんて到底思えるものではなかった。ものすごい地震が起こったこと、そしてこの濁流は津波であることは頭では理解できた。でも、気持ちというか、そういうものが付いてこない。それが現実の光景であるとは信じられなくて、よくある表現だけど「SF映画を観ているんじゃないか」と思ったし、そう信じこみたかった。

とにかく、職場に行くことにした。幸い私はIT関係の職場なので、常にインターネットを閲覧できる職場環境だ。まずは出社をし、そこで情報収集しようと思い、いつもどおりに会社へ向かった。

出社した同僚たちは、特に何も言ってこなかった。地震が起こったのが、イギリス時間で朝早かったので、地震のニュースは耳にしても、あの津波の映像は見ていない人が多いようだった。あるイギリス人同僚は、「日本で地震があったみたいだけど、ニュージーランドの地震がこの間あったばかりだし怖いよね~」と笑顔だった。それは悪意は全く無く、ただ日常の会話の中のひとつのような。その時に、「仮にあの映像を見たとしても、この人達には実感としてこの災害の大きさはわからないんだろう」と直感に近いものを感じた。もちろんそういう人ばかりではないのだけど、遠い異国の話…と考える人も多くいるんだ、そのことは覚えて置かなければならない、とその時に頭に叩き込んだ。


ニコニコ動画やUstreamなどでNHKやフジテレビの放送をしていた。Twitterと常ににらめっこし、こちらの情報伝達の早さに驚いた。そして日本・イギリスハーフの同僚にチャットで話しかけた。まだ朝9時半頃だったと思う。「今日は仕事ができそうにないや」と話すと、「自分の国がこんなことになっているんだから、仕事に集中できる方がおかしいよ」と確かにそのとおりなことを言われて、妙に納得した。こんな時でも仕事に集中しなければ、とどこかで思っていたから。

自分の国の危機。でも私はイギリスに居る。動揺は日本にいる人達の比ではないだろう…と思っていたけど、私の動揺は明らかだったようで、同僚たちに「大丈夫か?」と声をかけられた。

その日はヨガクラスにいくきになんかなれず、帰宅時の車の中でもBBCラジオを流し続けた。家についたのは6時半頃だったと思う。すぐにBBC1にチャンネルを合わせた。ちょうど地方ニュースの時間だった。ブリストルが位置するイギリス南西部で、すでに日本向けの支援物資の準備が始められ発送手続きを行なっているというニュースだった。レスキューチームもいつでも出発ができるよう、準備が整えられていると言っていた。震災から12時間後。異国で日本のための準備が着々となされていたことに、感動した。そして、日本政府が一刻も早く海外の救援部隊に出動要請を発令することを祈った。



週末は毎日20時間以上をパソコンの前で過ごした。今出来ることは募金しかなく、そのためにイギリスの赤十字のサイトにアクセスしたが、日本の震災のための募金アピールは無く、ガッカリしたのと同時にイラついた。オーストラリアに住む友人がオーストラリアの赤十字から募金ができたというのを聞いて、その時はそちらから募金をした。イギリスの赤十字のサイトに日本向け募金のアピールが掲載されたのは、イギリス時間で日曜の夕方だった。金曜の朝に感じた、うまく説明できない「温度差」が、ここに来て「やっぱり」という気持ちに変わった。


福島原発の問題も浮上し、もう何が何だかわからなくなってきた。職場では、親身になって心配してくれる人、何にも知らないくせに「地震のある国に原発を作ることが間違っている」と批判する人、できるだけ震災のことについては触れないようにする人、様々だった。

「災害が起こった地域は危険だから、そこに建物を建てるべきではない」とあたかもすべてを知っているように物知り顔に私に言ったフランス人に対し、一緒に食事をしていたアジア系の同僚たちが一気に反発した。インド、中国、フィリピン。みんな、自然災害の恐ろしさを知っている国から来た人たちだ。「国や街、地域を建てなおさずに、人はどうして生きて行けると言うんだ?」。怒りで震える私の気持ちを代弁し、その同僚にぶつけてくれた。そう、地震や台風、火山などという大きな自然災害のないヨーロッパの特に先進国に住む人には、この気持を理解しろという方が難しいだろう。でも、被災地域に建物を建てないということは、復興できないということ。人々の生活は、「ここは危険だから別の場所に引っ越そう」と簡単に移動できるものじゃない。自分の考えを言葉にするのは彼の自由。彼には自分の意見を述べる権利がある。でも彼は、その自分の言葉に責任を持たなければいけないということを分かっていなかったようだ。怒りで震えるという経験、人生の中で何度あるだろう。よっぽど彼をひっぱたいてやろうかと思った。食事中だった私は手にフォークを持っていた。それを見たマイケルに「(そのフォークで)彼を刺すなよ」と冗談交じりに言われた。彼を残して、皆キッチンをあとにした。


仕事の休憩中、マイケルに言われたこと。

「フィリピンが地震や災害で大変なとき、日本はいつも助けてくれた。日本はいつも僕達を救ってくれる側だった。だから今、僕達が日本を助ける側に回っているというこの状況が、なんだか不思議で仕方がない。」

手元にあった新聞をめくっていると、『Save the Children』というチャリティー団体の募金のアピールが載っていた。“Save the Children in Japan”(日本の子供たちを救え)。いつもはアジアやアフリカの発展途上国の子供のための募金アピールだった。それなのに、その広告に「日本」の文字がある。なんだかものすごくショックだった。日本はいつも強くて、助ける側だったのに。


つい先日、イギリスから日本に派遣されたレスキュー隊のドキュメンタリーが放送されていた。数人は数週間前にニュージーランドでのレスキュー活動から帰ってきたばかりだった。このレスキューチームは様々なバックグラウンドを持った人々で構成され、職業も経歴もバラバラ。ハイチに派遣された人たちもいる。その人達が口をそろえて「惨状に言葉を失った。」と言っていた。そして、そのドキュメンタリーには、隊員一人ひとりに頭を深々と下げてお礼を言う日本人夫婦の姿や、一人ひとりの手を握って御礼の言葉を伝える女性、手を振って感謝の意を伝える若者の姿。

隊員のひとりが言っていた。

ある日本人女性が近づいてきて何かを伝えようとしているけど、お互いに言葉がわからなかった。そこで女性は紙に矢印を書き、彼らをある場所へ連れていった。どうやら知り合いが住んでいたアパートで、その友人を助けだして欲しいとのことであるようだった。2時間捜索したが、その友人を見つけることはできなかった。その間その女性は涙ぐむでもなく、ただ無言で、表情を変えること無く我々の活動をじっと見ていた。その姿に、この現実を痛感したした。そして2時間後、どうしても見つけることができなかったと英語で告げると、彼女はひとりひとりの手を握って、日本語で「どうもありがとう」と丁寧に伝えた。日本の惨状は、想像を超えた凄まじい物だった。だが、僕たちはこの惨状ではなく、人々の礼儀正しさを今後一生忘れることはないだろう。


天皇陛下、皇后陛下が自主的に停電をしているとのニュースを読んだ。自分たちのために作っている野菜を被災地に届け、御用邸の風呂を使ってもらえるためにバスも運行しているという。イギリスでこのような惨事が起こったとき、イギリスのロイヤル・ファミリーはここまで出来るだろうか?いや、イギリスに限らず他の国でこんなことが起こり得るだろうか。


異国で生活をし始めて、日々感じるようになったのは「日本」という国の強さだった。それは経済的な意味合いが強かった。今私がこの国で働くことができるのも、日本という国の経済力があり、私の会社のビジネスの上で日本はものすごく大きなマーケットを持っているからだ。だから、会社は日本人を必要としていた。そして私はそこでお世話になることになった。

日本は発言力がない。つねづね言われてきた。もっと国際社会でリーダーシップを取らなければいけない。でもイギリスに暮らし始めて、その考え方に疑問を感じるようになった。国の数だけ国民性がある。日本は強い発言力はないかもしれない。でも協調性は誰よりもある。それでいいんじゃないか、と。日本で住んでいるときには、日本の国の世界からの注目度はよくわからなかった。隣国からの苦情を真に受けて、いつも反省ばかりだった。反省が悪いわけではないけど、自分たちの良さが見えにくくなっていたんじゃないかと思う。それが異国に住むようになり、自分たちが思っている以上に日本の世界での関心度は高く、常に注目されている国なんだと実感した。

そして震災が起こった。

皮肉だけど、このことがきっかけに、日本がいかに愛されているかが日本にいる人にも伝わったんじゃないかと思う。


イギリスに居る私が、日本人としてできること。それはすごく限られたことかもしれない。でもその限られた何か、ほんの些細なことでも行動に移してみようと思う。とりとめのない文章になってしまったけど、これが震災後1ヶ月で私の中で起こったこと。

2011.04.12 / Top↑
mixiに掲載した日記をこちらにも。
mixiニュースのリンク先にあった方のものです。
掲載の許可はいただいています。


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日本は捨てたもんじゃない 全体に公開
2011年03月13日00:18

マイミクさんの文章を転載させていただきます。

この地震に関するツイート 外国から見た日本

CNNでもBBCでも絶賛されている。「有史以来最悪の地震が、世界で一番準備され訓練された国を襲った。犠牲は出たが他の国ではこんな正しい行動はとれないだろう。日本人は文化的に感情を抑制する力に優れている。」

「ニュージーランドが被災した際、ニュージーランドの救助隊の側には常に日本人の救助隊がいた。だから今度は私たちが日本を助ける番だ。」とラジオで流れてきた。…まだ諦めるのは早いよ!もう少しだから頑張って!

韓国人の友達からさっききたメール。(日本語訳後) 「世界唯一の核被爆国。大戦にも負けた。毎年台風がくる。地震だってくる。津波もくる……小さい島国だけど、それでも立ち上がってきたのが日本なんじゃないの。頑張れ超頑張れ。」

(拡散希望)速報 トルコ、日本に100億支援。 さすが親日国。これを見て被災者が勇気が少しでも出る様、祈っています。

CNNの専門家の言葉「日本の国民はミラクルだ。被害は確定しないが、他国だったら数倍の被害になっていただろう。ハイチの500倍以上の威力の地震で津波到達まで5分しか時間ない中で、信じられない対応だ。この国民には常に準備がある。この国は常に事態に準備ができるのだ」

チリ人からメッセージが来た。「僕らも1年前に同じように大きな地震を受けました。その時からこれまでを強く支えてくれたのは日本人でした。チリは日本に感謝しています。無事を祈っています。」
米国、韓国、中国、ロシア、欧州連合(EU)など38の国・地域から支援の申し出。国連の潘基文事務総長は「日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。今回は国連が全力で日本を援助する」と(時事)

日本の強さがこんな時に始めて分かった気がする。国の規模でも軍事力でもない、日本人の深いところにある思いやりの心。世界がそれに応えようとしてくれてる。インドの学生がろうそくを手に祈ってくれてる。

ハリケーンカトリーナの時は、普段1$の水が10$で売られ、それを経済学者は"It's market price."と擁護したのです。今回サントリーが自販機無料開放してくれたことを、忘れてはいけませぬ。

オバマさんは「必要なあらゆる支援を行うと申し出た」と、ゲーツ国防長官は「日本は洗練された国家だが、あまりにも大きな災害であり、要請があることは何でもやるつもりだ」と言ってくれてるそう。

日本に住む外国人の友人から→「スーパーに買い出しに言ったら床にばら撒かれた商品を黙々と拾う人々が。みな横入りをせずに黙って列を作り、順番に並んでお金を払って買い物をしてる。略奪は起きていない。超満員電車では高齢の方が妊婦さんに席を譲っているのをみた。日本はすごい」と

中国人の父が、地震発生後は食い入るように被災地の映像を見つめ、叫び、痛ましげに、ずっと、ずっと、悲痛としか言い様がない顔をしていました。誰よりも、日本の血の濃い私や母よりも。彼等の多くは四川の恩も、人としての道理も忘れていません。

自分は今バンクーバーに住んでいるのだが、少し離れたこの地でも日本に向けての募金がスタートした。UBC(近所の大学)生を中心に、本日付スタートで参加者は400名に上る。これからもっと増えて、日本にいる人たちを少しでも助けられたらと思う。みんな一緒に頑張ろう!!!!

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日本人にとっては当たり前の対応(良い意味で)でも、実は海外では当たり前ではない。
仮に今私が住んでいる場所(イギリス、ブリストル)で同じ被害にあったら、街中心部に近い場所なら確実に混乱、暴動が起きると断言できる。


とにかく不明者の皆さんの無事と笑顔になれる日が一日も早く訪れますように。
2011.03.13 / Top↑
2週間の日本帰国からイギリスに戻り、お昼ごはんを数人の同僚と食べていたときのこと。「そういえば、日本では3D携帯とやらが発売されるらしいよ」という私の一言がきっかけになり、いかに日本人の新製品の開発力、普段の生活が他の諸外国と異なっているかという話に。日本に住む日本人にとっては、携帯でテレビが見れたりお金が払えたり(Edyとかいうやつ)というのが当たり前というか、大して驚く機能では無いのだけど、外国人にとっては「マジかよーッ?」なのです。ここで私が書く外国人というのは、その場にいたフランス人、イギリス人、インド人、フィリピン人。彼らが電化製品に弱いかというと逆で、かなり好きなタイプ。そんな人達もそういう機能を持った携帯の存在に驚くのです。


イギリスで一般的なゲーム機というとたいてい日本のメーカーの物。品質のよいカメラはほとんどそう。フラットテレビは今でこそ韓国製の安いものが多く出回っているのでシェアは低いかもしれないけど、そもそもはやはり日本の物。品質を比べると一目瞭然。


で、なに?

携帯でメールが出来るって、日本人にとっては新しいことでもなんでもないわけ?

テレビなんか見れちゃうの?

っつうか、あんなちっさい画面でテレビなんか見なくてもよくね?

あ、会社帰りの電車の中で見るわけ?

携帯で買い物できんの?なんでカードじゃダメなわけ?


便利かどうかは別にして、そういう機能を持たせようとする発想と、それが標準となり世間に浸透しているという状況に外国人たちは驚くわけです。自分たちの普段のイギリスや彼らの母国での生活にはない機能ばかりで。


そしてフランス人が一言。
「普通の国の人達が皆同じレベルで生活しているとしたら、日本人はまず基準自体が俺らとは違うな。もっと人間というよりは、なんかもうエイリアンに近いというか。一般外国人<日本人<エイリアンって感じ。」


この一言を聞いて思い出した画像がこちら。
日本人イッちゃってる

2011.02.11 / Top↑
日本、やりましたね!

と言いつつ、試合はほとんど見ておりません。今日は夕方5時半から英語クラスの試験があり、9時に帰宅。もう試合は終わっているかと思ったら、まだやっていたので後半の15分ほどを観戦。

いやー、がんばりましたな。

勝利はもちろん嬉しいのですが、何が良かったかって試合中の解説・コメントと試合後の批評。
カメルーンに勝利した時は、「生ぬるくおもしろみのない試合」と痛烈に切られましたが、今回はもう試合中から違いました。

「Outstanding!」
「Truely talented!」
「Briliant game!」


普段私のブログでは出来るだけ英語表記はしないようにしているのですが、この3つだけはそのまま表記します。訳すよりもそのままのほうが、雰囲気が伝わるような気がして。

この試合はイギリスではBBC1(BBCのメインチャンネル)で放送され、司会進行を元イングランド代表、いや愛知県出身の私にしてみれば、元グランパスエイトのギャリー・リネカーがつかさどり、ゲストが3人(すみません、誰かは知らないけど皆サッカー関係者、のはず)。イギリスの番組で批評を行う人たちって、本音で語るのでものすごく痛烈だから悪く言われた時は本当に凹むし、褒められたら心から嬉しくなる。今回の試合後の彼らの感想は、後者。こんなに手放しの賛辞があるのか?何かの陰謀なのか??と思うほど、とにかく褒めまくりでした。

彼らのハートをわしづかみにしたのは、本田さん。とにかく彼へは惜しみない賛辞が繰り返されました。コメントの8割は彼に対する賞賛だったと思います。

「彼は擢んでている」
「(3本目のゴールが決まる前のVTRを見ながら)このボール捌きと美しいターン。すばらしい!」


そしてもちろん本音も。

「本当に感動した。まさかこんなすばらしい試合が見られるとは正直思っても見なかった。」
「日本チームには何人か本当に実力を持った選手がいると言うことに気づかされた」
「日本の選手がこんなに才能があるとは知らなかった」
「日本チームのお陰で、この試合を心より楽しませてもらった」
「次の試合が待ち遠しい」


どうですか!すごいでしょ?
全然期待していなかったと言う彼らの正直さ。本当に驚きで興奮しておりました、この四方(ギャリーとゲスト3人)。イギリスが前日に決勝進出を決めたから、他者を褒める余裕が出てきただけなのでは?とかんぐりたくなるほどですが、いやきっと本音なのでしょう。サッカーのみならず他の番組でも、イギリス人以外に対してこれほどの手放しの賛辞をテレビで見たことがありません、アタクシ。まぁイギリス暦2年半なので、長くはありませんが。

やっぱり日本が評価されると言うのは、日本人として嬉しいものです。決勝、楽しみにしております!
2010.06.25 / Top↑
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