ブリストルからロンドン近郊へ引っ越しました。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
つい先日、ちょっとまじめに10代の子供の妊娠について書いたら・・・

「自称・父親」が二人も増えとるがな!


先週末の新聞に、12歳の男の子以外に14歳と16歳の男の子が「子供の父親」と名乗りを上げた、と記事がありました。もちろん写真つき。

一番初めに報道された子は12歳と流石に一番若かったけど、他の二人も14歳と16歳。十分に若い。いや、「若い」と言う言葉が妥当なのかしら、こういう場合?



父親は確実に1人しか存在し得ないわけで、父親ではないほかの二人は嘘を言っているわけでしょ?何のため??いや、それとも本当に「自分が父親だ!」とおもっとんのか?16歳の子は、「赤ちゃんの目が自分にそっくり。自分の母親もこのことを認めている」と・・・。だとしたら、赤ちゃんの母親である女の子、いったい何人・・・(以下省略)。


前の日記にKemmiさんがコメントしてくれた通り、この国でシングルマザーは「職業の一つ」。もちろんいい意味ではない。「お金を生み出す」と言う意味での職業。シングルマザーは特に政府から厚い待遇で、働かなくても生活していける。間違った方向に彼女たちの生活を保護してしまっている。


はあ、わかんないわよアタクシには。どうなっちゃってるわけ?どこに向かおうとしているわけ??
スポンサーサイト
2009.02.24 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://oyuri3.blog52.fc2.com/tb.php/138-91e4e03d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。